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教科書を作るための
ChatGPTプロンプト 4本

tomomi様専用・提案書P.4の付録です
コピーして、そのままChatGPTに貼ってください

使う順番
  1. アメブロの記事を1本コピーして、①で教科書の1章に整える(11本ぶん、1章ずつ)
  2. ②で表紙・目次・はじめに・おわりにを作る
  3. ③で第1章の導入(骨格チェックリスト)を作る
  4. ④でCanvaに貼りやすい形に整える→Canvaへ
( )の部分だけ、ご自身の記事や章タイトルに置き換えてください。

プロンプト①:記事を教科書の1章に整える

あなたは女性向けファッションの編集者です。
以下は、私(tomomi・大人女性のためのパーソナルスタイリスト)がブログに書いた記事です。
これを、無料で配る「『自分に似合う』がわかる ファッションの教科書」の第◯章「(章タイトル)」として整えてください。

条件:
- 読者は30〜40代の女性。ママが多い。ファッション初心者でも分かる言葉で
- 私の語り口(「〜してくださいね」「〜だと思っています」「♡」)はそのまま残す。絵文字は♡以外は外す
- ブログの挨拶(こんにちは、ともみです)、前回記事への誘導、商品リンク、Instagramへの誘導は削除する
- 見出しは「大見出し1つ+小見出し2〜4つ」に整理する
- 箇条書きにできるところは箇条書きにする
- 長さは元の記事と同じくらい。要約しすぎない
- お客様の名前が出てきたら「A様」のように伏せる

【記事】
(ここに記事本文を貼る)

プロンプト②:表紙・目次・はじめに・おわりに

「『自分に似合う』がわかる ファッションの教科書」という無料PDFを作っています。
著者は tomomi(大人女性のためのパーソナルスタイリスト)。
テーマは「何歳になっても、ママになっても、可愛くていい」。
読者がこの一冊で、自分の骨格→似合う素材→大人可愛いのコツ→シーン別コーデ→失敗しない買い方、の順に分かる構成です。

以下を作ってください。
1. 表紙に載せるサブタイトル案を3つ(20字以内)
2. 目次(章タイトルは以下。各章に1行の説明を添える)
   はじめに/第1章 まず、自分の骨格を知る/第2章 骨格別・似合う素材と生地感/第3章 大人可愛いを叶える3つのコツ/第4章 シーン別・お悩みを魅力に変えるコーデ/第5章 ネットショッピングで失敗しない/第6章 季節を少し先取りする/おわりに
3. 「はじめに」(400字)。以下の私の体験を使って:ママになって可愛い服を封印していた/インスタで好きな服を着て好きな仕事をするママを見て気づいた/鏡の中の自分を見て「私、いいかも」と思えた/ファッションには人に自信を与える力があると信じている
4. 「おわりに」(300字)。お悩みは隠すのではなく魅力として活かす/今の私だからこそ似合うものがある/最後の一行は「鏡の前で『いいかも』と思える日が、ひとつずつ増えますように。」で締める

プロンプト③:「お悩みから分かる骨格診断」の導入ページ

「骨格診断3タイプ」のシートの前に置く、導入ページ(200字)と、チェックリストを作ってください。

- 導入:骨格に縛られる必要はないけれど、知っておくとお買い物で迷いにくくなる・スタイルアップして見える・似合う服が見つけやすくなる、という内容を、やさしい語り口で
- チェックリスト:以下の特徴を「当てはまるものに✓」形式で3タイプ×4項目に整理
  ウェーブ:上半身が華奢/下半身に重みがある/腰の位置が低め/体のラインがやわらかい
  ストレート:上半身に厚みがある/筋肉質でハリがある/首が短め/シャツやジャケットが似合う
  ナチュラル:骨や関節がしっかりしている/フレーム感がある/手足が長め/オーバーサイズが似合う
- 最後に「✓が一番多いタイプが、あなたの骨格の目安です。迷ったら2つのタイプのページを両方読んでみてくださいね♡」

プロンプト④:Canvaに流し込む前の整形

以下のテキストを、Canvaのページに貼りやすいように整えてください。
- 1ページ=300字以内になるように、区切りの良いところで「---(ページ区切り)---」を入れる
- 各ページの最初の行を見出しにする
- 箇条書きは「・」で統一する
- 「♡」以外の記号・絵文字は外す

【テキスト】
(プロンプト①で整えた章を貼る)